参議院憲法審査会において、自民党会派を代表して意見表明を行いました。 2026年7月15日 7月15日、参議院憲法審査会において、自民党会派を代表して意見表明を行いました。国民投票法と公職選挙法の間に制度上の差異が生じている現状は、国民に分かりにくさや混乱を招きかねず、望ましいものではありません。国民投票制度への信頼を確保する観点からも、両法の整合性を図ることが重要である述べました。